沿革
2010
- 4月
- 株式会社アイオスの株式を取得し、子会社化
-
- 株式会社インフィニードの株式を取得し、子会社化
2008
- 2月
- 株式会社グリフィン(現クレスコ・アイディー・システムズ株式会社)の株式を取得し、子会社化
2006
- 4月
- 子会社「(株)クレスコ・コミュニケーションズ」を設立
2005
- 6月
- 組込型ソフトウェア開発事業拡大のため北品川(東京都品川区)に北品川センターを設置
- 10月
- 子会社「ワイヤレステクノロジー(株)」を設立
- 12月
- カーエレクトロニクス統括部にてCMM®レベル3達成
2004
- 2月
- テクノロジーソリューション事業部横浜センターにてISO14001の認定取得
- 5月
- 本社(港区三田)、芝センター、田町センター及びワイヤレスソリューションセンターを統合し、港区港南へ移転
- 6月
- プライバシーマーク付与認定審査合格
- 9月
- オープンソース関連事業を展開する「オープンソース・ジャパン(株)」に資本参加
情報システムに関するコンサルティング業務を主体とする「ビュルガーコンサルティング(株)」に資本参加
- 12月
- データ連携ソフトウェアパッケー製品「データスパイダー」の開発会社「(株)アプレッソ」に資本参加
2003
- 7月
- 子会社「(株)ハートコンピューター」の株式譲渡
2002
- 4月
- 無線通信システムを手がけるワイヤレス・ソリューション・センターを新設
2001
- 3月
- ソフトウェア開発事業の拡大のため、北海道(札幌市)に北海道開発センターを設置
- 9月
- 東京証券取引所市場第1部に上場
2000
- 6月
- インターネット専業銀行「日本電子決済企画」(現イーバンク銀行(株))に資本参加
- 8月
- システム開発「シーアールエルブレインズ(株)」(現コグニティブリサーチラボ(株))に資本参加
酒造業界に特化したソフトウェア開発の「(株)ハートコンピューター」を買収
- 9月
- 東京証券取引所市場第2部に上場
- 10月
- インターネット事業を展開する「(株)エンジン」に資本参加
1999
- 4月
- マイコンシステムセンターを設置し、ファームウェア開発を強化
中国人ソフトウェア開発技術者による子会社「(株)ウェイン」を設立
- 8月
- 単位株式数の変更(1単位 1000株→100株)
- 12月
- テレマーケティング事業を手掛ける「第一アドシステム株式会社」に資本参加
1998
- 9月
- 子会社「芝ソフトウェア(株)」を設立(現クレスコ・イー・ソリューション(株))
1997
- 7月
- 店頭市場に株式公開、併せて資本金を7億5,870万円に増資
1996
- 2月
- IIJとの間でインターネット専用線接続を開始
1995
- 4月
- 本社(港区高輪)、ソフトウェア事業部(中央区月島)、オープンシステム事業部(千葉市幕張)、システム事業部(港区西新橋)を統合し、港区三田へ移転
1992
- 7月
- 日本アイ・ビー・エム、野村総合研究所との合弁による「ニイウス株式会社」設立に参加
- 10月
- ダウンサイジング、マルチベンダー環境に対応する為、オープンシステム事業部を設置
1990
- 2月
- 通商産業省によるシステムインテグレーション登録企業となる
1988
- 4月
- ソフトウェア開発、システム機器開発・販売を目的として、資本金9800万円にて株式会社クレスコ設立
