DevOps/Agile

なぜウォーターフォールとアジャイルは違うのか

こんにちは。ディベロップメントテクノロジーセンターのつるだです。
アジャイル開発のプロジェクトにて、スクラムマスターとして複数チームを担当しています。
社内ではアジャイル推進として活動していますが、
組織としてウォーターフォールの経験値が豊富なことから、
アジャイルでやる必要があるのかといった疑問や、興味が薄いメンバーがいることも事実です。
アジャイル開発を実際に経験して感じた、ウォーターフォールとの違いを考察することで、
これらの疑問に回答し、社内外の方にアジャイルに興味を持って持っていただければと思います。
※考察なので、私見を多く含みます。

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リモートで Fun Done Learn ふりかえりをやってみた

こんにちは。ディベロップメントテクノロジーセンターのあかみーです。
前回、様々なふりかえりの手法について記事を書かせていただきました。そしてそちらに手法の一つとして書かせていただいた 「Fun Done Learn」 を用いたふりかえりを、とある案件で実施させていただきました。(私はファシリテーターとして参加させていただきました。)
このふりかえりは、新型コロナウイルスの影響で、メンバー全員がリモートワークでの開催となりました。今回はリモートワークの状況下でのふりかえり実施について書かせていただきます。

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さまざまな「ふりかえり」の手法

こんにちは。ディベロップメントテクノロジーセンターのあかみーです。
昨年度の話になりますが、社内の勉強会で「ふりかえり ワークショップ」を開催させていただきました。 このワークショップでは、「ふりかえり」(レトロスペクティブ)に焦点を置き、参加した方々には、ふりかえりの目的・手法について学ぶだけでなく、実際にふりかえりのいくつか手法を実際に体験していただきました。今回は、このワークショップで実際に行ったふりかえり手法をいくつかご紹介させていただきます。

ふりかえりの手法について

今回行ったワークショップでは、以下の書籍を参考に、開催させていただきました。
書名:アジャイルレトロスペクティブズ 強いチームを育てる「ふりかえり」の手引き
著者:Esther Derby, Diana Larsen
訳:角 征典
出版社:オーム社

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Gaugeを使って自動テストしてみた

(この記事は「CRESCO Advent Calendar 2019」21日目の記事です。)

こんにちは、システムズエンジニアリングセンターの山口です。
この記事ではGaugeとSeleniumを利用した自動テストについて紹介します。

Gaugeとは

公式サイト: https://gauge.org/
GaugeはPythonやJavaなど幅広い言語に対応した自動テストフレームワークです。
テストの実装とテスト仕様書を分離して記述し実行することができます。

Gaugeの良さ

  • テストコードが書かれていれば、日本語を使って自動テストを行うことができます。
  • Markdownで書かれているため、プレビュー表示でテスト仕様書のレビューを行うことができます。

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Vuetifyで画面デザインをサボってみた

こんにちは。Nissyです。クレスコアドベントカレンダーの15日目の記事として画面デザインのフレームワークであるVuetifyについて投稿します!

 

Vuetifyって?

Vue.jsのマテリアルデザインコンポーネントライブラリです。(うん!なんのこっちゃ!)

要するに、Vuetifyを使う事で、スタイリッシュかつ使いやすいUIが楽に作れちゃう!!!そんなコンポーネントライブラリです。

 

Vuetifyのいいところ

コンポーネントの種類が豊富で、基本的にサンプルをコピペするだけでリッチでスタイリッシュな画面が作れます。

また、英語ではありますがドキュメントも豊富で、Node.jsとVue-CLIが利用できる環境さえあれば、簡単に導入できます。

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ヴァル研究所さんに学ぶ「継続は力なり」

ご無沙汰しております、サービスデリバリーセンターの「むらたん」です。

少し前ですが、「駅すぱあと」でお馴染みのヴァル研究所さんのオフィスにお邪魔しました。

ヴァル研究所さんは「カンバン」や「振り返り」といったアジャイル開発のプラクティスを、開発部門だけでなくバックオフィス部門でも採用し、全社的に可視化・情報共有に取り組まれております。
オフィス見学ツアーは、これらの取り組みを実践されている現場の方にご説明いただき、質問できるという人気のツアーで、9か月待ちして参加させていただきました!
内容については、こちらにある通り、各社がレポートされておりますので、割愛…といいたいところですが、日々進化しているプロセスだと感じたので、2019年2月末時点では、ということでレポートさせていただきたいと思います。

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女子大生にアジャイルを語る

この記事は 『CRESCO Advent Calendar 2018』 18日目の記事です。

こんにちは。サービスデリバリーセンターの「むらたん」です。
12/10にフェリス女学院大学の授業にお邪魔し、アジャイル開発についての講義を行いました。
本日はその裏話を紹介したいと思います。

きっかけ

以前に書いたウォーターフォールじゃない開発についての記事が、フェリス女学院大学 春木教授の目に留まり、「コンピュータを触らないプログラミング入門」という基礎教養講座で「アジャイル開発」についてお話してほしいというご依頼を頂戴しました。
本講座はしばらく休講していたそうですが、文系大学出身者もIT企業に就職される機会が増えたことから、満を持して再開講された講義とのことです。

サービスデリバリーセンターの自称「SIよろず屋」ですから、喜んで引き受けさせていただきます。

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最高のチームって たのC 超えて たのD!気持ちE 超えて 気持ちF!

この記事は 『CRESCO Advent Calendar 2018』 14日目の記事です。

こんにちは、Shiinaです

ヤバTの「かわE」が頭から離れなくてタイトルにまで溢れてしまった!!
そんなこんなで今日はこの曲の良さを語ろうかと思ったんですが、
弊社のアドベントカレンダーは技術的なことに限るので、
今回は最高のチームについて書こうと思います♪

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来年のキミとボクへ〜Advent calendarネタ探しジャーニー

この記事は 『CRESCO Advent Calendar 2018』 7日目の記事です。

去年書いた記事がおかげさまで閲覧数トップ3に入ることができ、調子に乗って今年も執筆しますと手を挙げてしまいました。
が、まだネタ決まってません(今日は原稿締切の日です)。
絶対×絶命。オワタ\(^o^)/積んだー (music by ヒスパニ)

書くネタが無いわけではない、書きたいことがありすぎて選べないのだ。」(言い訳)

こんな8月31日に夏休みの宿題に取り掛かる状態で締め切りと格闘していては、良質なコンテンツを届けられないのではないか?
さあ、どうする?

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社内勉強会で紙飛行機ワークショップを行いました!

こんにちは、サービスデリバリーセンター(通称:SDC)所属の那須です。

先月、社内の勉強会で紙飛行機ワークショップを行いました。
このワークショップは、複数人で編成されたチームに分かれ、チームごとにお題に沿った紙飛行機を製作し、完成した紙飛行機の数を競い合います。

なぜ、いい年をした大人が紙飛行機を作るのか?と思った方もいるのではないのでしょうか。
このワークショップは紙飛行機を作るという単純な作業でも、時間を短く区切り、その時間の中で計画立案、制作と完成チェック、活動の振り返りを繰り返すことで、アジャイルのプロセスを体験することができます。

今回のエントリーはアジャイルに興味がある方に、読んでいただけると嬉しいです。

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