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アジャイルAGILE

短期間で実績を出す

経済産業省のDXレポートが発表されたのが2018年。それに呼応した形での近年のデジタル変革の波、そして新型コロナウィルスの影響など新しいビジネス形態への対応が求められています。

こうした急激な変化の中でも、ビジネスを拡大させ、新しい分野にチャレンジしていくことが求められており、そのアプローチの1つが、アジャイル開発と言われます。

クレスコは、アジャイル開発を通し、お客様のビジネスに貢献するための支援を行います。

サービスデザインとアジャイル開発

新しい分野にチャレンジしていくことは、往々にして未知の領域にチャレンジすることとなり、ビジネス全体を設計するサービスデザインを適用することが求められています。

クレスコは、サービスデザインとアジャイル開発を使用し、仮説構築と仮説検証を支援いたします。

サービスデザインとアジャイル開発

1. 課題の発見

課題の発見

新たな顧客体験(UX)がビジネスにおいて非常に重要な意味を持つ時代です。「誰の」「何のための」サービスなのか?ユーザーにとってよりよいサービスとは?を考え、現状の課題を整理していきます。

ToBeの設定

あるべきビジネスやサービスの姿を構想します。

2. 仮説構築

ユーザーの特定と仮説構築

仮説を構築するためにユーザーを決め、そのカスタマージャーニーを描くとともに、ユーザーにとってのより良いストーリーをアイディアとして洗い出します。

3. つくる

アジャイル開発スプリントの実施

ユーザーストーリーを元として、短期間で実際のユーザーが利用することができるソフトウェアを開発します。

4. つかう(仮説検証)

フィードバック

開発した動くソフトウェアを実際のユーザーに利用いただき、そのフィードバックから仮説検証し、より良いサービスに磨きをかけていきます。

外部開発への連携

フィードバックからは単に当該システムの開発のみならず、外部システムや基幹システムのような既存システムとの連携も実現します。

関連サービスのご案内

サービスデザイン支援ワークショップ

独自のフレームワークを用いた参加型のオリジナルワークショップで、新規事業のコンセプト策定やアイディア発想を行い、お客様の事業やサービスのUX向上にむけた支援を行います。

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