クレスコのオーダー研修RPAハンズオンクレスコのオーダー研修RPAハンズオン

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クレスコのオーダー研修が
選ばれる理由

INTRODUCTION

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RPA導入支援経験豊富な
クレスコだから

現場で使える
実践的な内容

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UiPathトレーニング
アソシエイトだから

質が高く充実した
プログラム

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貴社ニーズに応える
オーダー研修だから

内容・開催場所を
指定できる

※同じ習熟度で人数が揃わない場合など、他社との合同開催も可能

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コンサルから開発まで
ワンストップのクレスコだから

研修後、実務の
サポート可能

参加者の声

VOICES

  • どれもがこれから使えそうなものでした。どれもがこれから使えそうなものでした。
  • 具体例を挙げながら説明して頂けたので、すんなりと頭に入ってきました。具体例を挙げながら説明して頂けたので、すんなりと頭に入ってきました。
  • 普段UiPathに精通している方のお話を聞く機会がないため非常に勉強になりました。普段UiPathに精通している方のお話を聞く機会がないため非常に勉強になりました。
  • こんなこともできるのではないか?ということが広がりました。こんなこともできるのではないか?ということが広がりました。

研修終了後のアンケートで
満足度をお聞きしたところ
100点満点中、平均が88.7点と
高い評価を頂いています。

満足度 88.7点/100点
  • 全体的に、知りたいことについてのお話が聞けて良かったです。全体的に、知りたいことについてのお話が聞けて良かったです。
  • 頻出パターンについてまとまっている資料がとても良いと感じました。頻出パターンについてまとまっている資料がとても良いと感じました。
  • 実際に動かしながらの講習だったのでとても分かりやすかったです。実際に動かしながらの講習だったのでとても分かりやすかったです。
  • あまり深く考えていなかった点に気付けました。あまり深く考えていなかった点に気付けました。

オーダー研修ラインナップ

LINE UP

タイトル 難易度 対象者 前提知識の目安 内容 詳細

UiPath公式

UiPath StudioX 開発トレーニング

  • ・IT技術者でない方
  • ・UiPathを触ったことがない方
  • ・事務的な業務でWord/Excelなどが使える方
  • ・プログラミング経験不問
  • ・RPA概要、StudioX概要
  • ・Excel、Outlook 作業の自動化
  • ・ファイル、フォルダ操作の自動化
  • ・ユーザーインターフェイス (UI) の自動化

詳細

UiPath公式

速習プログラム・入門

  • ・IT技術者でない方
  • ・IT技術者で、業務フローの作成方法を知りたい方
  • ・事務的な業務でWord/Excelなどが使える方
  • ・プログラミング経験不問
  • ・RPA概要
  • ・業務改善手法の学習
  • ・業務フローの作成方法
  • ・Uipath Studioの基礎技術(ハンズオン)

詳細

UiPath公式

速習プログラム・実践

☆☆
  • ・IT技術者でない方
  • ・IT技術者で業務プロセス定義書の作成方法を知りたい方
  • ・速習プログラム・入門の修了者または、相応のUiPath操作経験がある方
  • ・業務プロセス定義書の作成
  • ・メンテナンス性の高いワークフロー構成
  • ・Uipath Studioハンズオン
    (経費登録業務のRPA化)

詳細

クレスコオリジナル

UiPath書籍付き「UiPath超実践テクニック」基礎編

☆☆
  • ・UiPathを触ったことがない方
  • ・UiPathの開発基礎を体系的に学びたい方
  • ・事務的な業務でWord/Excelなどが使える方
  • ・プログラミング経験不問
  • ・RPA、UiPath概要
  • ・UiPath Studio基本操作
  • ・画面操作の自動化
  • ・Excel操作の自動化
  • ・画面操作とExcel操作を含めた基本的なワークフローの作り方

詳細

クレスコオリジナル

UiPath書籍付き「UiPath超実践テクニック」応用編

☆☆☆
  • いずれかに該当する方
  • ・基礎編を受講済みの方
  • ・UiPathでの1業務以上のワークフロー開発経験がある方
  • ・安定性/保守性の高いワークフロー作成を学びたい方
  • ・事務的な業務でWord/Excelなどが使える方
  • ・プログラミング経験不問
  • ・UiPath Studioの基本操作が理解できている方
  • ・安定性の高いセレクタ―/プロパティへのチューニング方法
  • ・エラー制御、リトライ処理の活用方法
  • ・設定ファイルの活用方法
  • ・保守性をあげるファイル分割方法、Excelマクロ活用方法等

詳細

活用事例 1非IT部門での内製開発者育成

経理部門で、RPA導入を進めたい。外注ではなく、できる限り経理部の社員に内製化でRPAを開発してもらいたい。
ただし、経理部社員はIT技術者ではなく、一般的な経理業務を担当しているため、ツールの使い方に終始せず業務の改善方法まで学べる研修を探している。

  • (1)「速習プログラム・入門 ☆」を受講し、業務の整理、業務フロー作成など業務改善の基礎、ならびに分岐処理や反復処理、変数の考え方などRPA開発に必要なIT基礎知識を学び、簡単なロボットの作り方を学ぶ。
  •  ↓
  • (2)受講後、経理業務の業務フローを作成し、UiPath Studioで簡単な業務の自動化はできたが、分からない点がいろいろ出てきた。
  •  ↓
  • (3)「UiPath超実践テクニック 基礎編 ☆☆」を受講し、業務プロセス定義書の作成方法、例外処理、それらを踏まえたロボットの作成方法について学ぶ。
  •  ↓
  • (4)受講後、入門編受講時にはわからなかったことが、できるようになった!さらに高度活用したい場合は、「UiPath超実践テクニック 応用編 ☆☆☆」に進む

活用事例 2安定性の高いワークフロー開発スキルをもった開発者の育成

RPAの全社展開を進めており、単純な業務は現場部門でワークフローを開発している。
自動化難易度の高いワークフロー開発はRPA技術者10名体制で取り組んでいるが、体制を増強したい。ただ動作が安定しなかったり、品質が良くないロボットもある。
これから開発するものには、難易度が高いものや、異常終了が発生すると業務影響の大きい業務が多いため、RPA技術者に相応のスキルを習得させるための研修を選定したいと考えている。

  • (1)「UiPath超実践テクニック 基礎編 ☆☆」を受講し、UiPathの基礎および基本的な使い方を理解する。
  •  ↓
  • (2)受講後、難易度が比較的低い業務の自動化を数件担当し、開発力を養う。
  •  ↓
  • 「UiPath超実践テクニック 応用編 ☆☆☆」を受講し、体系的な知識を学び、効率的で安定するロボットの作成手法を理解する。
  •  ↓
  • (4)受講後、開発難易度が高い業務の自動化を担当できるようになった!

UiPath StudioX 開発トレーニング

セミナー主旨

「UiPath Studioよりも直感的でわかりやすいUiPath StudioXの使い方を習得したい」
「UiPath StudioXによる開発の基礎を1日で学びたい」

業務ユーザー向けの新しい開発ツール「UiPath StudioX」を初歩から学びたい方にお勧めします。

従来からある開発ツール「UiPath Studio」は拡張性に優れ、複雑な業務を自動化することが可能ですが、使いこなすためには十分な知識と学習時間を必要とします。
「UiPath StudioX」 は、特にExcelやOutlookなどOfficeアプリの自動化に優れており、日常的に行う繰り返し作業を簡単に自動化できます。

本コースは「UiPath StudioX」による開発の基礎を1日で学ぶことができます。集中してStudioXについて学びたい方に最適です。

受講対象となる方

  • UiPath StudioXの基礎的な機能を学びたい方
  • ※IT技術者以外の方も無理なくご参加いただけます。

前提知識

  • 事務的な業務でWord/Excelなどが使える方

受講で得られること

  • UiPath StudioXの機能を把握できる
  • Excelの繰り返し作業の自動化、システムへの登録作業の自動化方法が理解できる
セミナー主旨

プログラム

1.RPA概要
  • UiPath StudioXの基本操作など
2.開発の基本
  • 条件によって処理を変更する方法
  • 繰り返し処理を実行する方法
3.自動化対象別のワークフロー作成
  • Excel 作業の自動化①「値の連結を使った自動化」
  • Excel 作業の自動化②「VLOOKUPを使った自動化」
  • Excel 作業の自動化③「応用」
  • Outlook 作業の自動化
  • ファイル/フォルダ操作の自動化
  • ユーザーインターフェイス (UI) の自動化
4.データ抽出の自動化
5.推奨する開発ルール
  • 読みやすく・分かりやすいワークフローの作成方法
6.実行前準備
  • 自動化プロジェクトのパブリッシュ方法
7.プロセスの実行
  • ロボットによるプロセスの実行

速習プログラム・入門

セミナー主旨

「業務フローを書いて、業務を整理できるようになりたい」
「業務自動化の進め方を知りたい」

RPAツールの操作方法だけではなく、RPA化業務にどう取り組むかを初歩から学びたい方にお勧めします。

日常生活においても、人は無意識のうちに様々なことを判断しながら生活しています。
本プログラムでは「買い物」という行動をフローチャートに整理することで、分岐処理や反復処理、例外処理を学んでいきます。IT技術者でなくても理解できる内容になっているのが特徴です。

後半では、UiPath StudioというRPAツールを実際に操作いただきながら経理業務の自動化を体験していただけます。

受講対象となる方

  • RPAによる業務改善の手法を学びたい方
  • RPAに向く業務を理解したい方
  • UiPath Studioの基礎的な機能を学びたい方
  • ※IT技術者以外の方も無理なくご参加いただけます。

前提知識

  • 事務的な業務でWord/Excelなどが使える方

受講で得られること

  • 業務改善手法の基礎を理解できる
  • RPA化対象業務プロセス選定の方法が分かる
  • UiPath Studioの機能を把握できる
  • 制御構造を含む簡単な開発ができるようになる
セミナー主旨

プログラム|1日目

はじめに
  • 学習概要・学習目標
1.RPA概要
  • RPA・UiPathの概要
  • RPA化対象業務 ・開発までの流れ
2.業務改善手法
  • ITツール導入 (RPA導入) の課題
  • RPA導入の利点、注意点
  • 業務フロー図の基礎
  • 業務可視化方法
【実習】
  • 業務フロー図の作成 [アナログ]
    付箋と模造紙を使用し、業務の棚卸作業
  • 業務フロー図の作成 [デジタル]
    フローチャートを使用し、ワークフロー作成
3.RPA化業務プロセスの確定方法
  • RPA化対象業務の選定方法
  • RPA化対象業務の難易度比較方法
  • 業務プロセスのワークフロー化
4.UiPath Studio紹介
  • UiPath Studioの基本操作

プログラム|2日目

5.制御構造の基礎
  • 制御構造の基礎 ・ワークフロー上の制御方法
6.ワークフローの変更 (1)
  • ワークフローの変更方法を理解(1)
7.ワークフローの変更 (2)
  • ワークフローの変更方法を理解(2)
  • Excelファイルと他アプリケーションの自動化
  • 繰り返し処理
  • 変数
  • .NET関数
  • Excelファイルの保存方法
8.セレクターとは
  • セレクターの概要 ・UI要素の理解
【演習1】 レコーディング機能
  • レコーディング機能 (ウェブ) を使用した演習
  • [自習] Foundation (基礎) トレーニング
  • ウェブサイトから値を取得するワークフローを作成
  • 手動レコーディングについて
【演習2】 レコーディング機能
  • エラー対応の方法
参考:レコーディングのまとめ
  • レコーディング機能 のまとめ
  • デスクトップとベーシック比較
  • レコーディング可と不可の操作
9.データスクレイピング機能
10.デバッグ実行の方法
11.ロボットによる実行
12.主要なアクティビティの紹介
13.学習リソースガイド

速習プログラム・実践

セミナー主旨

「作成した業務フロー図から、どういう作りのロボットにするべきか学びたい」
「効果的で安定したロボットの作り方を知りたい」

RPAツールの操作方法だけではなく、ロボット作成の実務を学びたい方にお勧めします。

業務プロセス定義書を作成することで、業務のうちRPA化する対象範囲の決定方法や、例外処理の整理の仕方を学んでいきます。入門編よりも多くの時間をUiPath Studioでのハンズオンの時間に充て、演習を進めながらUiPathでの業務自動化の手順をご理解いただけます。

「速習プログラム入門編」受講後、本プログラムをご受講いただくことで、RPA化対象の業務を業務フローに整理し、業務プロセス定義書を作成できるようになり、それをUiPathでロボットに落とし込むところまでを理解することができます。

※業務フローに慣れた方、UiPathの簡単な使い方はご存知の方は、実践編からご受講いただくこともお勧めしております。

受講対象となる方

  • 業務プロセス定義書の記載方法を学びたい方
  • 部門間のコミュニケーションを円滑にしたいビジネス部門および開発部門の方
  • 開発標準作成のヒントを得たい情報システム部門の方
  • UiPath Studioを使用した開発手法を学び、Foundation(基礎)トレーニングの終了証取得を目指したい方

前提知識

  • 速習入門の修了者または、相応のUiPath操作経験がある方

受講で得られること

  • 業務プロセス定義書の活用方法を理解
  • メンテナンス性の高いワークフロー構成方法論・開発
セミナー主旨

プログラム|1日目

1 UiPath速習プログラム 入門(復習)
  • RPA開発までの流れ
  • RPA開発までのフェーズにて必要なこと
  • 業務改善手法の基礎
  • 業務フロー図作成のポイント
  • 業務フロー図の作成(アナログ)
【実習】 業務フロー図の作成 (デジタル)
業務プロセス定義書の活用・作成方法
  • 業務プロセス定義書テンプレートの紹介
  • ビジネス例外とアプリケーション例外の違い
【実習】(UiPath経費デモサイト登録)業務プロセス定義書の作成
3 メンテナンス性に優れた 安定的なワークフロー開発方法
  • ワークフロー作成前に骨組みを考える
  • 共通部品の考え方
  • Configファイルの紹介
  • 開発標準書の紹介
  • 最低限用意したい開発仕様書の紹介

プログラム|2日目

【演習】『経費登録業務』プロセスのワークフロー作成
  • Foundation (基礎) トレーニング
    (UiPathWeb経費デモサイト登録)ワークフロー内構成説明
[実習1]初期設定ワークフローの作成方法
  • Configファイルの呼び出し.xamlの呼び出し方法
  • 引数の設定の理解
[実習2}経費明細登録ワークフローの作成
  • [スロー(Throw)]の活用方法
  • [トライキャッチ(Try Catch)]の活用方法
  • [ログメッセージ(Log Message)]の活用方法
【自習】Foundation (基礎) トレーニング
  • 経費登録ワークフローを最初から作成&質疑応答

UiPath書籍付き「UiPath超実践テクニック 」基礎編

セミナー主旨

「UiPath Studioでの開発の基礎を短期間で習得したい」
「UiPath書籍を執筆した著者が監修した質の高い研修を受講したい」

「基礎がよくわかる!ゼロからのRPA UiPath超実践テクニック」著者で、UiPath Javan MVP 2020にも認定された吉田が監修する、明日から現場で使えるUiPathの超実践的なテクニックが学べる研修です。研修受講者には、同書籍をプレゼントします。

本講座「UiPath超実践テクニック」基礎編では、書籍の「Part1 UiPathの基礎を学ぼう」「Part2 UiPathの画面操作・Excel操作を理解しよう」を2日間で学びます。

著者によるつまづきやすいポイントの解説、豊富な演習問題を通じて、集中してUiPath Studioの基礎を学びたい方、後日UiPath書籍で反復学習をしたい方にお勧めです。

受講対象となる方

  • UiPath Studioの基礎的な機能を学びたい方
  • ※IT技術者以外の方も無理なくご参加いただけます。

前提知識

  • 事務的な業務でWord/Excelなどが使える方

受講で得られること

  • UiPath Studioの基礎を習得できる
  • 画面操作とExcel操作を含めた基本的なワークフローの作り方が理解できる
セミナー主旨

プログラム|1日目

Part1 UiPathの基礎を学ぼう
  • Chapter1 UiPathを知ろう
  • Chapter2 UiPathを始めよう
  • Chapter3 UiPathで覚えておくべき基礎知識を学ぼう
  • Chapter4 UiPathで基本的なワークフローの作り方を学ぼう
  • Chapter5 アクティビティについて学ぼう

プログラム|2日目

Part2 UiPathの画面操作・Excel操作を理解しよう
  • Chapter6 画面操作に関する主要なアクティビティを理解しよう
  • Chapter7 セレクターを理解しよう
  • Chapter8 レコーディングを理解しよう
  • Chapter9 データスクレイピングを理解しよう
  • Chapter10 Excel操作系のアクティビティを理解しよう
  • Chapter11 ExcelとDataTableを理解しよう

UiPath書籍付き「UiPath超実践テクニック」応用編

セミナー主旨

「安定性、保守性の高いワークフローの開発方法を習得したい」
「独学なので専門家の意見を取り入れたい」
「ほかの人のワークフローをレビューするスキルを身に着けたい」
「UiPath書籍を執筆した著者が監修した質の高い研修を受講したい」

「基礎がよくわかる!ゼロからのRPA UiPath超実践テクニック」著者で、UiPath Javan MVP 2020にも認定された吉田が監修する、明日から現場で使えるUiPathの超実践的なテクニックが学べる研修です。研修受講者には、同書籍をプレゼントします。

本講座「UiPath超実践テクニック」応用編では、書籍の「Part3 ワークフローの安定化、保守性向上を身につけよう」「Part4 ワークフローの安定化、保守性向上を身につけよう」を2日間で学びます。

著者自ら、つまづきやすいポイントを解説し、豊富な演習問題を解きながら、安定性や保守性の高いワークフロー開発を学びたい方、後日UiPath書籍で反復学習をしたい方にお勧めです。

受講対象となる方

  • 以下のいずれかに該当する方
  • 「UiPath超実践テクニック」基礎編を受講済みの方
  • UiPathでの1業務以上のワークフロー開発経験がある方

前提知識

  • (必須)UiPathで簡単な業務が自動化できること

受講で得られること

  • 構築難易度の高い業務を自動化することができるようになる
  • UiPathを安定稼働させるための実践的なテクニックが得られる
セミナー主旨

プログラム|1日目

Part3 ワークフローの安定化、保守性向上を身につけよう
  • Chapter12 セレクターをチューニングしよう
  • Chapter13 アクティビティのプロパティをチューニングしよう
  • Chapter14 エラー制御を使いこなそう
  • Chapter15 リトライ処理を使いこなそう
  • Chapter16 外部設定ファイルを活用しよう

プログラム|2日目

Part4 ワークフローの安定化、保守性向上を身につけよう
  • Chapter17 機能ごとにxamlファイルを分割しよう
  • Chapter18 待機アクティビティをできる限り減らそう
  • Chapter19 Excelマクロの活用方法を理解しよう
  • Chapter20 VB.NET関数を使いこなそう
  • Chapter21 ライブラリを使って共通部品化を進めよう
  • Chapter22 プロジェクトのカスタムテンプレートを作ってみよう

開催概要

INFORMATION

日時
応相談
場所
貴社または貴社ご指定の場所など、応相談
主催
株式会社クレスコ
費用
応相談

「どの研修を選ぶべきかで悩んでいる」「詳細が知りたい」「受講希望人数が少ないが、受講方法はあるか?」「カスタマイズを希望しているが、どうしたらよいか?」など、詳しくはお問い合わせください。

セミナールームイメージ

講師プロフィール

SPEAKER PROFILE

写真:吉田将明

吉田将明

株式会社クレスコ 先端技術事業部所属

RPAの導入コンサルティング、マネージメント、提案・営業活動など幅広い業務を担当し、クレスコのRPA関連事業を牽引している。さらに、テクニカルエバンジェリストとして、書籍やRPA記事の執筆、研修・セミナー講師、社外コミュニティでの登壇、RPA技術者育成に向けた教育・普及活動など、精力的に活動中。 2017年よりRPAの取組みを開始。 2020年7月、UiPathの技術書「基礎がよくわかる!ゼロからのRPA UiPath超実践テクニック(オーム社)」を執筆・出版。 2020年10月、UiPath Japan MVP 2020に選出。

お問い合わせ

APPLICATION

お申込みについては、こちらのフォームよりお問い合わせください。当社営業より折り返しご連絡させていただきます。

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